関連会社の生保レディー

"生保というのもじつのところ、何のことやらとりとめのないことであり、死亡に対してお金をかけるような感覚そのものが理解しがたいものとしてあります。

ある種の保障であり、必要とするか否かは、わかりません。あくまでも保険にすぎないためです。

就職するようになって会社のオフィスにいたときにも、関連企業の生保レディーが毎月のようにオフィス内を話し歩いていました。40代後半ぐらいの人でした。

デスクにはその名刺が置かれていることがあります。生保に関してはその生保レディーしか訪問に来れなかったのか、たんに来なかったのかわかりませんが、もっぱら同じ人が名刺をまいていました。

担当先として決まっていたのかもしれず、そのあたりは不明なままです。

月に1度は来ており、社員のなかには加入している人もいるようで、知り合いのようでした。

新入社員などはお金がないため、生保に加入することなどありませんが、何年かたってから加入する人もいるというようにさまざまです。

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セクハラ生命株式会社

"以前、知人の一人に、明治安田生命の社員がいました。しかし、この会社では、女性の尻を触るなどセクハラがあり、退職したりしたそうです。

それなら、やめずになんらかの法律上の手続きで、裁判をすればよいと思えます。

わずか1年ぐらいの間で辞めてしまったりすると、キャリアがもったいないような気がしますが、セクハラでは仕事にならないかもしれません。

さほど顔が美人ということもありませんが、スタイルがよくボインちゃんで、同年代はなんとも思わなくとも、おっさんから見ればムラムラしてしまうような容姿であるかもしれません。

オフィス内でセクハラをすると問題になるため、よいことではありません。

明治安田生命は、日本有数の大手保険会社の看板を掲げていながら、こういう破廉恥な行いがされているのは残念なことでしょう。女性は、セクハラのようなことがあればどんどん訴えてもらいたいと思えます。

結局、その後別の会社で働くことになったそうです。
"

生命保険の営業をやってみて思った事

"5年間、生命保険の営業の仕事をしていたので、生命保険は、とても身近な存在でした。
営業だったので、契約をとってくるのが一番の仕事なので、新規のお客様探しばかりに重点を置いていました。
でも、自分で契約をとったお客様が、ガンになって、最終的には亡くなってしまった事に関わって、考え方が変りました。
生命保険は、加入がゴールではなく、スタートラインなんだという事に気づきました。
生命保険は、何十年と長い年月をかけて加入するものです。
その間に、何もないかもしれません。
何もなかったら、高い保険料を払う事が無駄に思えますが、何かあった時に備えて、保障を買っているのが生命保険です。
亡くなってしまったお客様の家族から、生命保険に加入していて助かったよと言われた時、この仕事の意味を知りました。
あってはならない事ですが、もし、それが起こってしまった場合、残された家族の生活を守るのが生命保険です。
その生命保険を売る仕事に関われた事を、今も誇りに思っています。"

生命保険の貸付金

"私は24歳の時に妊娠をきっかけに結婚しました。

当時は現役看護師として2年間勤めていたところを
結婚と引越しの関係で退職しました。

主人はシステム・エンジニアとして企業に勤めていましたが
結婚前に自営で仕事がしたいとやめてアフィリエイトで
そこそこ稼いでいました。

主人の性格上、会社勤めはしたいほうではなく自由に
仕事がしたいタイプなので、収入が安定してるならいいかな
と思い、赤ちゃんもいるし結婚を決めました。

ところが、結婚式をおえてから、急激に収入が減ってしまい
私も貯金があったのでそれを崩しながら、いつか成功して
くれることを祈りました。

子供が生まれてから失業保険をもらいなんとか過ごしましたが、それでも安定はせずにいました。

たまたま生命保険の貸付金を見ていたら、お金を借りること
が出来るのをしり、さっそく借りました。

もちろん主人が仕事に使うお金としてわたしました。
返済するのも主人と決めた上でですけど。

それでも自営の仕事は上手くいかず、子供が生後6ヶ月
になって主人から『働いてくれ』と言われ、仕事復帰しました。

主人も子供が1歳になったときにやっと就職先がきまり
働きました。

貸付金は毎年利子だけ主人が払い延長をしています。
満期に100万もらえるはずだったのが半分近くに減り
ホント残念です。

貸付金があったから難を乗り越えられたけど、未だに
仕事しながら副業でFXやアフィリエイトの本を読んだり
投資をしていたりするので、いつかまた『仕事を辞める』
と言われそうでドキドキしています。"

生命保険選びは本当に難しい

" テレビドラマなんかだと、殺された人に一億円の生命保険金が!なんてよくありますが、実際に一億円の生命保険金を受け取ろうと思ったら、月々の保険料はものすごく高額になりますよね。終身保険・定期保険で異なりますが、いずれにしても数万円~数十万円です。
 子どもの頃は、人が死んだらお金がもらえるんだ~なんていう風に考えていましたが、そもそも自分で払い込んだ対価になるんですね。
 結婚して初めて、生命保険の相談に行ってみました。事前に雑誌の記事で勉強していた内容によると、賃貸なら5千万円・持家なら3千万円は必要だなどと書いてありました。
 なので、相談員にもそのことを伝えてみましたが、返ってきた答えは「そんなに必要ですか?」でした。共働きの夫婦の場合、子どもがいたとしてもそこまでの保障は必要ないというのです。
 まあ、掛け捨てタイプを選んでいたので掛け金は安いほうがいいのですが・・・。たしかに夫や妻が亡くなっても、保険金だけを頼りに生きるわけではないですから、そんなに高額の保険金は要らないのかもしれませんね。
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家族やお子さんがいる方であれば、死亡保障内容が良い生命保険に加入したいと考えていると思います。死亡保障で比較!おすすめの保険ランキングでは、人気ランキング順に掲載してくれているのでとても参考になりますよ。